スマートバスマット 体組成計モデル
◾️Bluetooth◾️
Bluetooth 5.0に対応しております。
◾️Wi-Fi◾️
2.4/5GHz Wi-Fi(802.11a/b/g/n )に対応しております。
◾️サイズ◾️
500mm × 350mm
◾️高さ◾️
20mm(本体 16mm 、珪藻土マット 4mm )
◾️重さ◾️
4.8kg
◾️体重(計量範囲:6kg~180kg)
◾️BMI
◾️体脂肪率
◾️内臓脂肪レベル
◾️筋肉量
◾️体内年齢
◾️基礎代謝量
◾️体水分率
◾️推定骨量
◾️皮下脂肪率
◾️タンパク質
◾️除脂肪体重
◾️体脂肪量
◾️骨格筋量
◾️ボディタイプ
人数制限はございません。
体組成計の計測は、「体温と水分の変化が少ない1つのタイミング」に決めて測定することが大切です。
大変恐れ入りますが、医療用電気機器が誤作動し、重大な事故が発生する恐れがあるため、体組成測定機能は推奨されません。
専用アプリ内の[デバイス設定]から体組成測定機能をOFFにして使用していただくか、導電性繊維に触れないようにスマートバスマットにお乗りください。
人工関節やボルトが入っている方でも測定は可能ではございますが、参考値となります。
妊娠中でも測定は可能でございますが、参考値となります。
はい、ございます。
スマートバスマットで体組成データを測定できる対象年齢は「6歳〜99歳」です。
珪藻土マットにつきましては、それぞれの専用のものをご利用いただくようお願いしております。
理由といたしましては、以下の内容がございます。
◾️体組成計モデル専用の珪藻土マットには導電性繊維がついており、こちらがないと体組成が測定できません。
◾️体組成計モデルは、体重計モデルよりもサイズが一回り小さいため、使用するとマットが床と接してしまうため体重データに影響が出る可能性がある
など
スマートバスマットアプリに2つのデバイスを接続していただくことで、併用が可能となっております。
手順といたしましては、以下の通りでございます。
※下記手順を行っていただいた後は、2つのデバイスが接続されている状態となり、どちらのスマートバスマットで測定いただいてもアプリにデータが反映される仕様となっております。
◾️新規デバイス追加の手順◾️
1.アプリメイン画面右下[歯車マーク]をタップ
2.[デバイス]をタップ
3.デバイス画面から[新規デバイス追加]をタップ
※既に接続されているデバイスの接続解除は行わないでください。
4.初期設定を行う(Wi-Fi接続など)
◾️切り方
本体裏面の電源ボタンを3回押し、OFFにしてください。
※電源がOFFになると約3秒ほど「ピー」と鳴ります。
◾️入れ方
OFFになったことを確認した上で、電源ボタンを1回押して、電源をONにしてください。
※電源がONになると「ピッ」という音が1回なります。
※こちらの手順は必ず管理者のみが行ってください。
※Wi-Fiルーターのお近く(必ず平面で硬い床の上)にスマートバスマットを設置してください。
◾️接続リセットと再接続方法
1.アプリメイン画面右下[歯車マーク]をタップ
2.[デバイス]をタップし、[デバイス解除]を選択する
3.スマートバスマット本体の裏面にある電源ボタンを、ライトが青色点灯するまで長押ししてください。
4.[新規デバイス追加]をタップ
5.使用するデバイスのモデルを選択し、[次へ]をタップ
6.スマートバスマットが検出されましたら、[次へ]をタップし、Wi-Fi設定へ進んでください。
7.接続が完了しましたら、アプリに表示される画面にしたがって測定を始めてください。
足裏の乾燥状態などにより体組成が測定できない場合がございます。
お手数ではございますが、測定する際に以下の内容をお試しいただけますでしょうか。
◇足裏を湿らせた状態で測定する
足裏が乾燥している場合、体組成が測定できないことがございます。
一度足裏を湿らせた状態で測定をお試しいただけますでしょうか。
◇珪藻土マットの4本の導電性繊維にしっかりと足を揃えるように乗る
珪藻土マットを本体にピッタリと合うようにセットしてください。
珪藻土マットにある左右それぞれ2本の導電性繊維にかかとから合わせるようにお乗りいただき、つま先側もしっかりと足裏で踏むようにお乗りください。
※導電性繊維をしっかりと踏めていない場合、体組成の測定ができないことがございます。
「ピッ」という音が2回なるまでスマートバスマットにお乗りください。
※体組成を測定する際は、裸足でお乗りください。
上記お試しいただいた上で解消されない場合は、サポートセンターまでご連絡くださいませ。
